児童扶養手当の減額がイタい

離婚して初めて知った児童扶養手当

ネットで調べてみたら数年前までは母子家庭限定の手当だったようですね。
今は父子家庭でも手当が支給されます。

金額は世帯所得によって変わりますけど、満額は下記の通り。
・児童が1人-月額4万1720円
・児童が2人-月額4万6720円

要は2人目は5000円の手当ってことですね。

この支給額は世帯所得により10円単位で変動します。
やっかいなことにコレ毎年変動するんですよw

そのおかげで今回は1万円以上減額されました。
ってことは、今後1年間は減額された金額しか支給されません。

イタいですw
笑い事じゃないけど、どうにもなりませんよね。

おそらくおいらの母親の転職が要因だと思います。
っていうか確定ですw

結局、同居している就労者は全て「扶養義務者」として、児童扶養手当の査定に絡んできます。
親であるおいらの所得を見て、その次に世帯内で最も所得の多い人のデータを見ます。

それが今回は母親になったとw

母親がいいところに就職できたのはうれしいけど、こんなに減額されるとはなぁ。。。
母親の所得はおいらに関係ないんだけどなぁw

今は何か対策がないかと模索中です。
もしかすると扶養関連でうまくいく可能性があるかもです。

来年の8月までに結果報告しますねw

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コメント

  1. いつママ より:

    うちは、18歳になったので
    今年3月で児童扶養手当も終わりです。
    あたしは満額貰ったことは一度も無かったですね。
    うまくやっている人はうまくやって貰っているようですよね。

    • マサ より:

      >いつママさん

      児童扶養手当はかなり貴重ですよね~。
      ちょっと1万円の減額はいたいですw
      年間12万ですからね。

      どうやってうまくやってるんでしょうね。