児童扶養手当

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離婚してすぐ考えたのが父子家庭でも公的援助があるのかどうか、でした。

子供たちのためにいくらでも貯金したいですからね。

ネットや地元の役所で情報を集め、医療費と児童扶養手当の申請が必要だとわかりました。

児童扶養手当は少しでも早いほうが多くもらえるとの事で、離婚届提出日に同時申請しました。

正式には数日後でしたが、その月の内に申請できて良かったです。

児童扶養手当は自分だけでなく、同居している扶養義務者の所得も審査対象となります。

自分の所得が少なくても、家族のうち1人でも基準を満たしてなければ児童扶養手当はゼロとなります。

結果が出るまでヒヤヒヤでしたね(笑

結果は予想以上の金額でしたが、おそらく来年からは下がります。

同居親族の転職と重なったので、完全に手当額は下がるでしょうね。

まぁしょうがないです。

少しでも貰えるものは貰っておかないと損ですし、子供のためと考えれば本当に助かります。

ネットで分かりやすい図を見つけたので載せておきますね。

児童扶養手当

以前は父子家庭ではもらえなかった手当です。

ホントありがたいですね。

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